Tink times

気まぐれで投稿するD系ブログです

ダッフィー に新しいお友達登場か。

◉近いうちに登場か。

5月30日のお昼過ぎにツイッター上でとあるツイートが話題になりました。それがこちらです。

どうやら香港ディズニーランドにおいて新しいダッフィの仲間が登場するようだと、現地ブロガーさんが報じたのです!

そして翌5月31日から香港ディズニーランドに行きましたので、現地の様子を写真で軽くご紹介します。

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ダッフィー&フレンズのイースターエッグが置いてある場所には新たに黄色のイースターエッグが追加されています。(!)
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ダッフィーショップの店内へ続く黄色い足跡もあります。
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ダッフィーショップの周りの窓には新しいお友達のものと思われるデコレーションが施されていました。

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そしてWDCが5月に提出したと思われる商標の中に「Cookie Ann」というものがあり、一部情報によるとこれは新しいお友達の名前だとわかりました。

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また現地でキャストさんに聞いてみたところ、通称「クッキー」は「黄色い犬」であり、「この夏」登場予定とのこと、またこの子は「料理が好き」であるということがわかりました。

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そして本日6月7日に公式ホームページが更新され、ダッフィー の新しいお友達はこの夏に香港ディズニーランドで登場することが掲載されました。

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僕は個人的に夏イベが始まる6月21日に登場するのではと睨んでいますのでその付近のツイッターは見逃せませんw

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◉新しいお友達は7月3日にデビューと発表。

(2018.6.12追記)

香港の現地ブロガーさんの元に香港ディズニーランドより7月3日に新しいお友達とデビューセレモニーやるから来てねという招待状が配布されたようです。これには新しいお友達のコメントも載っており、彼女(彼)もみんなに会えることを楽しみにしているとのことです。

7月3日の午前中のタイムラインが楽しみですね。日本からも誰か行きそうですね、もしかしたら360さんも行くのかな。

 

そして現時点では詳細は不明ですが、興味深い情報がいくつか出回っています。果たしてその情報の真偽はいかに。

image souce:HMSG(https://hkmsg.blogspot.com/2018/06/duffy.html?m=1)

WDWにおいてニュールックに全面切り替え。残るは舞浜のみ。

フロリダWDWにおいて2018年5月13日をもってミッキーのミニーがニュールックに全面的に切り替えになりました。

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◉今までのニュールック導入の流れ

2016年6月にオープンした上海ディズニーランドに合わせて見た目が変わったニュールックミッキー。その後もアウラニ、アナハイム、香港、クルーズ、パリと全面切り替えが進んでいました。唯一新旧のフェイスが混在していたWDWが全面切り替えが完了した状態になりました。

 

また今月頭に日本においてディズニーオンアイスを運営する会社でもニュールックに切り替わったことが確認されていました。

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これにより旧ルックを使用しているのは東京ディズニーリゾートが唯一となってしまいました。

 

◉東京はどうなるのか

今回のWDWの変更によって東京でも変更が秒読みと噂され始めましたし、一部情報筋によると本来ならば東京も35周年イベントが始まる今年4月には切り替わる予定だったようです。

このことからも舞浜にもニュールックはすでに上陸していてデビュー待ちという状態だということがわかります。

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現在のところ最有力なのが35周年イベントが終わった翌日である2019年3月26日がひとつの節目と見る動きが有力視されています。

今までもアナハイムが60周年イベントが終了した翌日、香港がホリデーイベント終了翌日にそれぞれ変更されていることからこのタイミングでの変更は大いにあり得ることだと思います。

 

◉果たしてニュールックはどうなのか

ニュールックに賛否両論があるのは事実ではありますが、変化や進化というものには常に適応してきた我々なら適応することができると思います。また僕は香港や上海ですでに数回グリーティングをしていますがニュールック、可愛いです。本当に可愛くて僕は旧ルックよりニュールックのほうが好きです。笑

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35周年期間にいまのルックを見納めしつつ海外ディズニーで早めに慣れておくといいのではないかなと思います。

パリの春イベから見る今後のディズニーパーク

お久しぶりです。舞浜ではラストイヤーのアナ雪イベントと初開催のピクサープレイタイムが終了して、TDSではファッショナブルイースターが始まり、TDLでも35周年という盛大なイベントが始まろうとしています。

 

一方海外パークに目を向けてみると、アナハイムでは4月から初開催のピクサーフェスタが始まります。フロリダでも6月にトイストーリーランドがオープンします。香港でも春イベントが来週から始まります。上海では今月、TDS発のステラ・ルーがデビューしたばかりです。そんな中パリでは今月末からフェスティバル・オブ・パイレーツ・アンド・プリンセスというイベントが行われます。このイベントはこれまでのディズニー作品に対する考え方を大きく転換させられるイベントです。

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昨年4月から25周年イベントを開催しているディズニーランドパリですが、今年4月からは"Festival of Pirates & Princesses"という海賊とプリンセスのイベントを行います。海賊とプリンセスというと似ても似つかぬ存在な両者ですが、DLPはこの2つをチームにしてダンスバトルを行うと発表したのです。

 

 

近年アメリカではディズニー映画に対するプリンセス像というものが議論されてきていました。その結果、「プリンセスはヴィランズに囚われながらプリンスを待ち続けていたら突然プリンスがヴィランズを倒して目の前に現れてハッピーエンド」という考え方(白雪姫やシンデレラ)はもう古いとされ、「プリンセスは自ら冒険し戦い自分のやりたいことを成し遂げる」という考え方(メリダやモアナ)の方が一般的とされつつあるのです。

その結果プリンセス物語は女の子の為のものではなく性別関係なく楽しめるものになったのです。

しかしいまだ日本にはプリンセス物語は女の子のものという概念が強く、昨年公開されたモアナのポスターも本国版とは異なるものになり、議論になったのです。

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"上が日本版下がUS版のポスター、US版の方は戦うプリンセス像の象徴のようである"

 

そして今回のイベントは前者の「冒険し戦うプリンセス」像をもとに海賊と対峙することになったのです。チームパイレーツにはミニーが、チームプリンセスにはミッキーがつき、それぞれのチームを応援します。このことも性別関係なく楽しめるということに起因しているのかなと思いました。

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"海賊vs.プリンセス"

 

そしてなによりこのイベントに先駆けて発表されたそれぞれのチームのダンスパートや本物のオペラ座で行われたプロモーションで流れているテーマソングにとてつもなくハマってしまいました。笑

 

海賊チームのダンスパート

プリンセスチームのダンスパート

オペラ座でもプロモーション

 

東京でもファッショナブルイースターが終わったらそのバージにプリンセスたちを乗せ、パイレーツサマーのバージに海賊たちを乗せて公演してほしいなと思っております。笑

 

今年は機会があればパリやアメリカのパークにも行ってみたいなと思っております。笑

HKDLでティンカーベルのグリーティング!

お久しぶりです。遅くなりましたが、あけましておめでとうございます。今年もtinktimesをよろしくお願いします。新年企画やろうと思ってたのですが、バイトの方が忙しくて準備できませんでしたのでこのタイミングで。

ツイッターを見てくれてる方はわかるかもしれませんが、また香港ディズニーランドに行ってきました!(行き過ぎ)

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去年ブログにも書きましたが、香港ディズニーランドにはティンカーベルとグリーティング出来る施設があるのです!

香港のグリーティング施設はミッキーミニーのペアグリこそ人気でかなり待ちますが、そのほかのグリーティングはそんなに待たないのがいいところです!笑 つたない英語でもしっかり会話してくれますし、男ひとりで行っても構ってくれるのでありがたいですね笑

流れはまず軽く会話してからキャストさんに頼んでツーショット写真を撮ってもらい、ティンクオンリーの写真を撮るという流れです。英語も日常会話レベルしか話せないのに簡単な英語で話してくれて、ほんとに優しかったです。

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そしてこんなにたくさんポーズもとってくれて、また行きたくなります。。。笑

皆さんも是非日本ではグリーティングできないティンカーベルとグリーティングしに香港に飛んでみてはいかがでしょう。笑

香港の城前ショーはこれからを見据えてる?

今回もまた香港ディズニーランドについての話題です。

開始時に話題にもなった通り、香港ディズニーランドは今年のクリスマスシーズンから城前にステージを組んでショーを行っています。

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"クリスマス期間、お城の前には特撮ステージがある"

このショーの鑑賞エリアはいつもはパレードルートとなっているプラザのようなところなのですが、明確な基準もなく現地は混乱していました。ハードリピーターのゲストの流れに乗ってポジるしかありませんでした。大雑把に言うとディズニーシーのミキ広のような感じで前数列は座り、そのあとは全て立ちという形でした。

しかしそれもある程度形ができてからわかったことで、その前にはほとんどわかりませんでした。

個人的には地蔵慣れしている日本人がレジャーシート持参で場所取りが解禁した途端に、早足で最前センターにポジっている姿が、舞浜の朝イチみたいでとても嫌でした。結果的にはその人たちがポジったラインが全体の最前ラインとなるのでキャストさんも大変そうにしてましたし、。。その後ろでそれに文句を言う現地の方々もいて。。。

 

とまあ現地ではいろいろありましたが、多分これは新しいキャッスルができて、常設ステージができてからのことを見据えているのではないかと思いました。

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"2019年完成予定のメインキャッスルのコンセプトアート"

新しいキャッスルの誕生は2019年とそう遠くないのであと2年かけて現場の制度改革だったりを考えてのことなのかなって思ったりしました。

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"工事中のメインキャッスル"

誰もが見やすいキャッスルショーになることを願っております。。

そのうち日本のように丸いシールが地面に貼られる日も近いかもしれませんね。

HKDLのススメ【#d_advent参加記事】

今年#d_adventに初参加しました、tinktimesの管理人のumiです。いつもみてくれてる方はお久しぶりです。初めての人に向けて、このブログは管理人の独断と偏見でディズニー全般について語るブログです。主に海外パークと東京パークについてです。

 

今回は「HKDLのススメ」ということで、香港ディズニーランドに行った方がいいよってお話をしてみたいと思います。

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香港ディズニーランドとは

まずは香港ディズニーランドの概要を簡単に紹介します。

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香港ディズニーランドは2005年に世界で5番目のディズニーランドとして香港ランタオ島にオープン。

アジアでは東京に次いで2番目のディズニーランド。

メインキャッスルはアメリカのディズニーランド、パリのディズニーランドパリと同じ、「眠れる森の美女の城」。

 オープン当時から面積はかなり小さく、テーマランドも

  1. メインストリートU.S.A.
  2. トゥモローランド
  3. ファンタジーランド
  4. アドベンチャーランド

と4つだけでした。その小ささから「世界一小さなディズニーランド」と呼ばれてたりもしました。

しかし2010年代前半に大規模な拡張工事を行い香港オリジナルの「トイストーリー・ランド」「グリズリー・ガルチ」「ミスティック・ポイント」ができてテーマランドは合計7つにまでなりました。

現在も2回目の大規模拡張工事が進められていて今後もさらなる飛躍が期待されるパークであります。

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"現在拡張工事中のパーク"

 

おもな香港拡張工事に関してはこちらの記事をどうぞ。

 

◎香港ディズニーに行くべき理由

では本題です。今回僕がHKDLを勧める理由は

  • 羽田空港からだと片道3〜4時間で行け、基本的に往復2〜3万円で行ける。
  • 年パス(マジックアクセス)が安い。
  • 1日で回れる大きさのパーク。
  • 基本的にアトラクションは5〜15分待ち。
  • キャラクターグリーティングが充実している。
  • ほぼ直営である。

の6つあります。

 

1.航空券の手配

まずは航空券についてです。香港は席の幅が狭いLCC(格安航空)でも充分我慢ができる距離です。僕のよく利用する香港エクスプレスだと定期的にセールが行われているので、うまくセールを使えば2万円以内で航空券を手配することも可能です。

 

2.マジックアクセス

年パスに関してはかなりの種類があるので、一覧にしてみます。

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シルバーは平日のみ、ゴールドは特定期間を除く全日、プラチナは全日という振り分けになっています。大人のプラチナだと5万円しますが、東京とは違い、プラチナの場合グッズ20%オフ、フード25%オフ、ホテル25%オフなど特典が多く、1年間行くなら元が取れそうなほどです。

シルバーとゴールドでもグッズ10%オフ、フード10%オフ、ホテル25%オフなどかなり特典が多くなっています。またプラチナだと専用のラウンジが使えたり、ショーの優先入場権があったりとかなり特典満載です。

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僕の場合は学生であり土日はバイトがある関係でシルバーを買いましたが、1.2万円程でほぼ1年平日に行け特典もあるのでかなり元が取れている形です。

 

3.一日で回れるパーク

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"香港オリジナルアトラクション、ミスティック・マナー"

パークの広さは27.5ヘクタールと、東京ディズニーランドの5〜6割ほどしかありません。さらに東京ディズニーランドのように人で溢れかえっているということはないので1日あれば全てのアトラクションを乗り切ることも可能です。だからといって作りが雑ということもなく、しっかりと作り込まれているのが魅力的でもあります。

 

4.アトラクションは5-15分待ち

香港ディズニーランドのアトラクションは東京ディズニーランドだと人気なスペースマウンテンやビックサンダーマウンテンなども待ち時間15分以内で乗ることができます。といっても15分も待つのはほぼ土日やピーク期間だけで、基本平日は5分待ちが当たり前になりつつあります。おかげでしっかりと作り込まれているQラインを観察する暇もなく、乗り場に直行です。笑

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"5分待ちのハイパースペースマウンテン"

 

5.キャラグリの充実度

香港ディズニーランドはとにかくキャラクターグリーティングが豊富に行われていることで知られています。最近はこのキャラグリのおかげが日本人ゲストが増えているとの記事も目にします。基本的にメインストリートU.S.A.で「ミッキー・ミニー」、「ドナルド・デイジー」、「チップ・デール」、「グーフィ・プルート」、「ダッフィ&フレンズ」が常設でグリーティングが行われていて、ファンタジーランドで「ティンカーベル」「プリンセス達」の常設グリーティングが行われています。これに加えて突発的なグリーティングがいくつか行われているのでこのグリーティング目当てで行く方も多いとか。。笑 この他にも季節のイベントごとにキャラの衣装が変わったり、出てくるキャラが変わったりとリピートしたくなるような内容なのです。

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"この時期はホリデー限定の衣装を着たキャラクターとグリーティングができる"

 

6.ほぼ直営である

香港ディズニーランドは運営はウォルト・ディズニー・カンパニーと香港特別政府の合同会社が行なっています。そのため世界のディズニーパークで足並みをそろえて行うイベントには確実に参加しますし、グッズもアメリカのディズニーパークで売っているものを売っていたりもします。東京パークでもかつて行われていたピントレーディングもまだ出来ますし、ハロウィーン期間にはお菓子の配布も行っています。こういうことは直営ならではですよね笑

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"ハロウィーン期間に貰えるお菓子"

 

◎まとめ

長々と書いてしまいましたが、今回僕が言いたかったのは、最近東京パークの良いところ悪いところがツイッターに流れてくることが多くなりましたが、世界のディズニーパークも楽しいよってことです。舞浜に疲れを感じたらたまには香港ディズニーランドなどの海外パークに行ってみてください。香港上海と今年行くことができたので来年はアメリカ本土かなと思っています。笑

 

最後にこのブログのツイッターアカウントを書いておきます。

Blog→@tinktimes

管理人→@disneyocean

 

 

【随時】ディズニーパークの拡張計画

今回は世界のディズニーパークで進められている拡張計画の完成について時系列にまとめて見ました。完全に自分用のメモです。

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2018年

  • TDL- 新イッツ・ア・スモール・ワールド

東京ディズニーランドファンタジーランドにある「イッツアスモールワールド」が新しくディズニーキャラクターを追加してリニューアルオープン。(4月15日)

  • HKDL-モアナのステージショー

香港ディズニーランドアドベンチャーランドにショーステージがオープン。「モアナ」のショーを公演する。(5月)

香港ディズニーランドトゥモローランドにあった「バズライトイヤーのアストロブラスター」が「アントマンとシールド」をテーマにしたシューティングアトラクションにリニューアルオープン。(年内)

上海ディズニーランドのファンタジーランドの隣に「トイストーリー」をテーマにした新たなエリアがオープン。アトラクションとして「スリンキー・ドッグ・スピン」「レックスズ・レーサー」「ウッディーズ・ラウンドアップ」の3つを同時オープン。(4月26日)

ディズニーカリフォルニアアドベンチャーのパラダイスピアの一部が「ピクサーピア」としてリニューアルオープン。これに伴っていくつかのアトラクションが1月8日を持って一旦クローズ。テーマを変更してリニューアルオープン。(6月23日)

WDWのハリウッドスタジオに「トイストーリー」をテーマにしたエリアがオープン。「スリンキー・ドッグ・コースター」など 上海ディズニーランドや香港ディズニーランド、ディズニーランドパリの「トイストーリーランド」にはない新しいアトラクションが同時にオープン。(6月30日)

 

2019年

  • TDL-メインエントランス一部リニューアル

東京ディズニーランドのメインエントランスが一部リニューアルオープン。

  • TDS-ソアリン

東京ディズニーシーメディテレーニアンハーバーに「ソアリン」がオープン。

  • HKDL-新しいキャッスルとハブ

香港ディズニーランドファンタジーランドにある「眠れる森の美女の城」がリニューアルオープン。これに伴って常設ステージが設置される。

ディズニーランドのフロンティアランドの横に「スターウォーズ:ギャラクシーズエッジ」がオープン。いつかのアトラクションも同時にオープン。

WDWのハリウッドスタジオに「スターウォーズ:ギャラクシーズエッジ」がオープン。内容的にはディズニーランドのものと同じ。

  • DHS-ミッキーとミニーのラナウェイ・レールウェイ

WDWのハリウッドスタジオに短編シリーズ「ミッキーマウス!」をテーマにしたライドアトラクションがオープン。3Dグラスを使用せずに立体視が出来るアトラクションになる。

 

2020年

  • TDL-メインエントランスリニューアル

東京ディズニーランドのメインエントランスのリニューアル工事が終了し、全てオープン。(春)

東京ディズニーランドファンタジーランドに「美女と野獣」をテーマにしたエリアがオープン。いくつかのアトラクションも同時にオープン。

東京ディズニーランドトゥモローランドに「ベイマックス」をテーマにしたアトラクションがオープン。ポップコーン専門店が併設される予定である。

  • TDL-ミニーのグリーティングエリア

東京ディズニーランドトゥーンタウンにミニーとグリーティングできる施設がオープン。

  • HKDL-アナ雪エリア

香港ディズニーランドファンタジーランドの奥、トイストーリーランドの横に「アナと雪の女王」をテーマにしたエリアがオープン。いくつかのアトラクションも同時にオープン。

  • DLP-ディズニー・ホテル・ニューヨーク

ディズニーランドパリのディズニーホテル「ディズニーホテルニューヨーク」が「マーベル」をテーマにしてリニューアルオープン。

  • DCA-マーベル・エリア

ディズニーカリフォルニアアドベンチャーにある「バグズ・ランド」の跡地に「マーベルヒーロー」をテーマにした新たなエリアがオープン。これに伴い「バグズ・ランド」は2018年夏に完全クローズ予定。

 

2021年

  • DLR-新ディズニーホテル

ディズニーランドリゾートに第4のディズニーホテルがオープン。

  • EP-GotGのアトラクション

WDWのエプコットにマーベル映画「ガーディアンズ・オブ・ザ・ギャラクシー」をテーマにした世界最長の屋内型ローラーコースターがオープン。

2022年

 

2023年

  • HKDL-マーベルヒーローのアトラクション

香港ディズニーランドトゥモローランドにマーベルヒーローをテーマにした大型アトラクションがオープン。

  • MK-トロン・ライトサイクル・パワーラン

WDWのマジックキングダム、トゥモローランドに上海ディズニーランドにある「トロン・ライトサイクル・パワーラン」がオープン。

WDWのエプコット、フランス館に「レミーのおいしいレストラン」をテーマにしたアトラクションがオープン。

 

未定

  • WDS-アナ雪エリア(2021年以降)